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出会いに感謝

June 1, 2020


 

いつもありがとうございます。


 

前回書いた

膵臓癌でなくなった彼女は

手術後に二年間来てくれました。


 

専門の医師に言われましたが

 

膵臓癌、肺癌は癌としては痛みの強い部位で

二年間生きられて十分だったのではないですか。


 

最後にはその方のお友達が気功を受けていた時に

きっとお別れに来たようです。


 

また臨死体験の経験者からは


 

膵臓は深いところで自分のいのちの本源的な何かを封印し

それが何を意味しているのか分からないが

 

感動がない、疑い、イライラ、は、

深い根の意味を指し示しているような気がします。


 

癌は気づきの病です。

 

病気そのものがそうとも言えますが、

臓器への負担が限界に達すると発病すると言うより、

 

自分の生き方の何かに気がつくと

発病するような気がします。


 

YKさんは、生まれてきた目的に気付いて

晴れやかにあちらの世界に行かれたような気がします。


 

お二人に出会ったことがとても嬉しく、

こんな風に出会い生きるいのちの目的が感じられて、

 

何のために生まれ、何のために生きたのか気付いて

次の転生に向かったのだと思います。


 

こんなことを言ってくれましたが

有難いことです。


 


 

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