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病気でも元気

December 24, 2019

 

いつもありがとうございます。

 

四十代の女性。

 

ある内蔵の病気(癌)を病院で治療しながら

気功に通ってくれています。

 

最近婦人科でも良くない兆候が出ていると

医師から言われました。

 

このような病気の人が何人か来ていますが

診ると身体の状態は当たり前ですがなさん

ダメージが強くあるので疲れ果てています。

 

精神的には不安心配落ち込み

取越し苦労がどうしてもあります。

 

しかしこの女性に驚くのは

いつも落ち着いていることです。

 

今日も気功をした後に

娘がリーデイングした内容を聞きますと

身体も心も穏やかで柔らかく落ち着いたようです。

 

気功の途中で

口から要らなくなったエネルギーが出るのですが

首や頭から要らないエネルギーが

巻き取られるように外へ出て、

また第一チャクラからマイナスエネルギーが

入ろうとするが入れない。

そんなリーデイングでした。

 

その女性が癌の状態や

新たな病気の話をする心の状態を私がオーリングしてみると

まったく気の重心が下にあり安定しています。

 

他の癌で治療している人たちと比べてひとり違います。

 

二十歳の娘さんに病気の詳細を話した方が良いか

隠していた方がいいかと私に相談した時だけ

少し気の重心が上がりましたがすぐに元に戻りました。

 

癌や重い病気を抱えながら

医師からも打つ手はもうないと言われている人が

何年も元気に日常生活を送っている人がたまにいますが

彼女もまさにそうです。

 

こういう人たちに元気を頂いているのですが

私にできることをしています。

 

すべてはひとつなのだから

「私」も彼女も光になり本来の状態になるのだと、

私はそばにいるだけでただひたすら

光のエネルギーを流させてもらっています。

 

 

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​院長ブログ<健康気功>

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