​院長ブログ<健康気功>

ボタン

人や本には、

偶然ばったり出会います。

偶然何かにぶつかり、

人生は好転して行きます。

月夜の晩に、ボタンが一つ

波打際に、落ちていた。

それを拾って、役立てようと

僕は思ったわけでもないが

なぜだかそれを捨てるに忍びず

僕はそれを、袂(たもと)に入れた。

月夜の浜辺に落ちていたボタン。

偶然拾ったボタンであるが、

大事にしなければならない偶然なのだ。

患者さんにも同じ気持ちです。

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